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ファイナルファンタジーV アドバンスのレビュー 一覧 1件〜5件(全162件) 次の5件
>> 1.神ゲーのひとつ ![]() ![]() ![]() ![]() 5と言える王道作品のリメイクですね。 それも携帯機で更にサウンドモード付き どこでもFF5の曲が聴けます 追加点は、ステータス画面に顔グラが出る事(クルルが意外に可愛い) ジョブが追加されたけど、趣味に近い存在でした。 何より良かったのは隠しダンジョンの追加です。 良い装備はもとより経験値稼ぎが次元城縛りから解放されたのは大きいです。 鉄巨人は無駄に強いわ、苦労に見合わない経験値だわで苦労させられましたからね(笑) 隠しは楽で助かります ストーリー、音楽、キャラ最高ですね。 音楽は第1世界のフィールド曲、飛竜の曲 共にファンタジーな世界を冒険するぞ〜って気持ちを高めてくれるから好きですね 今、プレイしても十分引けを取らない名作ですよ 投稿: 2010-08-15 2.作業 ![]() ![]() ![]() ![]() 1ゲームというより、作業をしているように感じて苦痛で途中でやめたのですが、そんな私はちょっと変なのでしょうか。 投稿: 2010-03-28 3.FFシリーズ最高傑作 ![]() ![]() ![]() ![]() 5SFCで発売されたFF5のGBAリメイク版。
新要素は追加されているものの、新ジョブの入手がクリア直前だったり 音源が改悪されていたりと、評価できるかと言えば疑問が残る。 しかし、それでもなお私が評価を「5」としたのは 原作が恐らくFFシリーズ内でも最高の傑作だからである。 このゲームの素晴らしい所は何といっても多彩過ぎるジョブとあまりに豊富なアビリティである。 FFシリーズのアビリティと言えば、基本は 「たたかう」「まほう」「アイテム」「固有コマンド」「必殺技」 くらいのものである。この程度だと有効な戦略は必然的に1,2パターンに限られてしまい 2週目、3週目のプレイにおいて、戦闘は完全な作業と化してしまうものが殆どだ。 だがFF5においてそのような心配は必要ない。 ジョブの数が半端ではない上に、それぞれ複数のアビリティを持ち 更にそれらを組み合わせることが可能で、それが4人のパーティーメンバー1人1人に可能なのだ! それぞれの効果に至っても他のシリーズではあり得ないようなユニークなものが多く これらを駆使することにより、信じられないような超縛りプレイも可能となっている。 敵キャラクターも個性豊かで強力なものが多いが、 複数のアビリティを駆使することで、意外なほどあっけなく倒せてしまったりする。 この工夫する楽しみこそがFF5の醍醐味であると言えるだろう。 昨今のFFは画面こそ美麗になっているが、こういったプレイヤーに工夫させ、 新たな発見をさせるような挑戦的な作りが全く見られない。 スクエニには「ゲームの楽しみとは何か?」 ということをもう一度再検討して、ゲーム作りに臨んでほしいものである。 投稿: 2009-10-08 4.なぜ余計な手直しを… ![]() ![]() ![]() ![]() 4始めに言っときますが私はFF5の信者です クリアは数十回はしています 低レベル・0APクリアもしました その上で言いたいのはなぜ余計な手直しをしたのかです 追加ダンジョンや追加ジョブは頑張ったと思います 痛いのは増殖の削除 しかし、これはバグだと考えれば解らなくもない…解らなくもないけどとても痛い そして致命的なのが捕らえて放った時の効果の違いです この2つのおかげで低レベル・0APクリアが出来なくなった(厳密に言えば増殖は無くてもできますが、まず心が折れます) この作品に触れてみたいという人にはお薦めします しかし、とことん遊び尽くしたい人にはWiiでの配信待ちを、Wiiが無ければコレクションの方をお薦めしますね 投稿: 2009-08-20 5.RPGに求めるもののすべてがつまってる ![]() ![]() ![]() ![]() 5ゲームとして全てが完成されている
ジョブは相当豊富で25個近くもあるが普通にやってると クリア時までに1〜3個くらいしかマスターできずリプレイ性が非常に高い またアビリティの組み合わせが驚くほど豊富で非常に楽しい しかもゲームの半分にさしかかる前にほとんどのジョブが出そろうので思う存分能力をを楽しめる 7や10はせっかく育成の自由度があるようで実はクリア後まではあまりプレイヤーごとの差異がでにくいが 5は序盤から全てがフリーダム 装備品は単なる攻撃力、防御力だけではなく、新しい町に町にきたから 今までの装備はお払いというような機械的なルーティーンではない 特殊効果と属性が複雑に絡み合っててしかも装備可能ジョブが うまくかぶっていたりばらけていてバリエーションが非常に豊富 ストーリーは王道ではあるが非常に冒険心をそそる 一本道な進行と自由にどこでもアイテム等を探しにいく部分が 複数回適度にばらまかれていてやらされている間が非常に薄い 町の数が非常に多くほとんどが特定キャラのホームでないため 未知の場所へ旅をする感覚が高いし世界の広さを演出している 世界の数が複数あるためちょうワールドマップ全部冒険したなあ という頃にうまく新しい世界が出てくる 多くのRPGのように同じところに長い間いさせられたり何度も行き来させられる事が少なく 次々と新しい場所へ旅立つ展開はテンポが非常に良い そして音楽は完璧と言ってよい BGMのためだけに何度も同じ場所にずっととどまっていたくなるほど やり込みの多さはFF中で圧倒的、ロードのなさも単純に快適 7や8の複雑に絡み合ったストーリー展開、10の圧倒的な演出力はありませんが それでもこの世界観は王道を完璧に作り込んでいるので十分に魅力的で しかもシステム面ではFFの中でもずばぬけて完成度が高いです ほとんどのRPGがストーリーや世界を楽しむタイプと成長ややり込みを楽しむタイプに分断されているか それらがうまく融合していないものばかりですがFF5はその融合度合いで言えば完璧の一言 単に世界観没頭型RPGでは技術の進歩によってこの作品を超えるものは出ているかもしれません やり込みだけに目をやれば上はあるでしょう しかし自由なシステム面との両方をここまでうまくバランスよく混ぜたRPGで これを超えるものは未だに出ていないと思います 投稿: 2009-07-03 1件〜5件(全162件) 次の5件
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